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Man wearing an Eton White signature twill shirt

Made To Be Remembered

記憶に残る一着を

Etonのシャツ作りは、シャツを作ること自体を目的としているわけではありません。

最高のシャツを作るために毎朝起きるのではなく、
Etonは、”あなたのために”シャツを作っているのです。

職場で、面接で、プレゼンテーションで着るためのシャツ。
あなたの目標や夢に寄り添うシャツを作りたいのです。
デートやディナー、結婚式に着ていきたいと思えるシャツ。
雨の水曜日を最もあなたらしく過ごすためのシャツ。人生を共にするシャツ。

Etonはそんなシャツを作る会社です。

A white Signature Twill shirt

匠の技を細部まで

創設者の一人、Annie Davidssonの口癖は、
「完全に満足できるシャツ以外は絶対にお客様にお渡ししない」でした。
約100年の月日が経った今でも、その言葉は脈々と受け継がれています。
Etonにおいて、それ以下の品質は決して認められません。
襟やカフスの完璧なラインを追求し、ユニークなプリントや柄への可能性に挑みます。
そして、完璧なシルエットとテクスチャを生み出す生地を模索し続けていきます。

All different parts on a Eton white signature twill shirt
a black background

“Our ambitions are always sky high when designing. Maybe too high for just shirts. But on the other hand: the shirt is an iconic garment. It deserves that kind of ambition.”

「 私たちはデザインをするとき、常に雲の上の高みを目指します。ただのシャツにしては少々高すぎるかもしれません。けれどもその一方でシャツはアイコニックな衣服です。これくらい高い意気込みを持つ価値があるのです。」

Old picture of the Eton Head office from 1928

Gånghesterから世界へ

Etonは1928年、スウェーデンのGånghesterという町で産声を上げました。その後、世界的ブランドへと成長したEtonは、周囲に馴染むための衣服ではなく、自分を表現する手段としてのシャツの魅力を再定義してきました。

Picture showing a lot of Eton buttons

At Eton, we never stop innovating. Being troublemakers in an industry where some things have been done the same way for 150 years.

Etonが革新の手を緩めることはありません。 150年もの間、時間が止まったままの分野が取り残されている業界に新たな動きを巻き起こす―― そんな存在を目指します。

1928年

すべての始まりは、Annie Pettersonが台所のテーブルで親しい人たちのために裁縫を始めたところまで遡ります。その質の高さが知られるようになると、彼女は台所での作業から規模を拡大し、夫のDavidと共に『Syfabriken Special』を設立します。

1948年

上質な生地を探し求めるうち、創設者の息子の2人はEtonというイギリスの小さな町に辿り着きます。彼らは、そこで出会った若い男性のスタイリッシュな着こなしに着想を得て、新しい様式のシャツを作り上げます。

1950年

「Etonシャツ」が大成功を収めたことから、現在もグローバル本社として使用するレンガ造りの工場の扉にもその名を掲げEtonを新しい社名とすることになりました。

1992年

しわがつきにくい100%コットン素材のシャツを世界で初めて発表。Etonはその革新的なアプローチと他とは明確な一線を画す上質な仕上がりのドレスシャツでその名を知られるようになりました。

1992年

Etonはスイスの職人と協力し、しわになりにくいコットンを使用した最初のドレスシャツを発表しました。今日、Etonはその完璧なシルエットと上品な装いを演出するシャツで知られています。

Extra long staple cotton - cotton twig

From the World’s Finest

世界で最も上質な素材

エジプト、イタリア、ルーマニア、トルコの工場で織られたエジプト及びカリフォルニア産の超長繊維コットンを始め、最高品質の素材を使うことにこだわっています。